文字の大きさ: 普通大きめ
ホーム 検索結果詳細
検索結果詳細
1/1件
前の資料    次の資料
選択した資料の詳細

日本の歴史の道具事典
岩崎書店 2013.11
児玉 祥一∥監修
資料の状況
蔵書数 2冊 貸出可能数 2冊 貸出数 0冊 予約件数 0件

場所請求記号資料コード禁帯区分状態
豊岡本館じどう[2] /210/ニホ/ 120381827帯出可貸出可
但東分館但東児童23 /210/ニホ/ 620098244帯出可貸出可
詳細情報
ISBN
4-265-05962-1
13桁ISBN
978-4-265-05962-1
書名ヨミ
ニホン ノ レキシ ノ ドウグ ジテン
著者ヨミ
コダマ ショウイチ
分類記号
210.1
価格
¥6000
出版者ヨミ
イワサキ ショテン
大きさ
29cm
ページ数
190p
一般件名
日本 歴史
一般件名
道具 歴史
学習件名
日本史
学習件名ヨミ
ニホンシ
学習件名
道具
学習件名ヨミ
ドウグ
学習件名
原始時代
学習件名ヨミ
ゲンシ ジダイ
学習件名
石器
学習件名ヨミ
セッキ
学習件名
縄文土器
学習件名ヨミ
ジョウモン ドキ
学習件名
弓矢
学習件名ヨミ
ユミヤ
学習件名
骨角器
学習件名ヨミ
コッカクキ
学習件名
かご(籠)
学習件名ヨミ
カゴ
学習件名
土偶
学習件名ヨミ
ドグウ
学習件名
アクセサリー
学習件名ヨミ
アクセサリー
学習件名
弥生土器
学習件名ヨミ
ヤヨイ ドキ
学習件名
包丁
学習件名ヨミ
ホウチョウ
学習件名
はきもの
学習件名ヨミ
ハキモノ
学習件名
衣服
学習件名ヨミ
イフク
学習件名
銅たく
学習件名ヨミ
ドウタク
学習件名
刀剣
学習件名ヨミ
トウケン
学習件名
銅ほこ
学習件名ヨミ
ドウホコ
学習件名
銅鏡
学習件名ヨミ
ドウキョウ
学習件名
金印
学習件名ヨミ
キンイン
学習件名
はに輪
学習件名ヨミ
ハニワ
学習件名

学習件名ヨミ
ハカ
学習件名

学習件名ヨミ
タマ
学習件名

学習件名ヨミ
フネ
学習件名
日本史-古代
学習件名ヨミ
ニホンシ コダイ
学習件名
土器
学習件名ヨミ
ドキ
学習件名
玉虫厨子
学習件名ヨミ
タマムシ ノ ズシ
学習件名
仏像
学習件名ヨミ
ブツゾウ
学習件名
かわら(瓦)
学習件名ヨミ
カワラ
学習件名
トイレ
学習件名ヨミ
トイレ
学習件名

学習件名ヨミ
スズ
学習件名
木簡
学習件名ヨミ
モッカン
学習件名
お金
学習件名ヨミ
オカネ
学習件名

学習件名ヨミ
フデ
学習件名
びわ(琵琶)
学習件名ヨミ
ビワ
学習件名
十二単
学習件名ヨミ
ジュウニヒトエ
学習件名
けまり
学習件名ヨミ
ケマリ
学習件名

学習件名ヨミ
カイ
学習件名
なぎなた
学習件名ヨミ
ナギナタ
学習件名
のりもの
学習件名ヨミ
ノリモノ
学習件名
遣唐使
学習件名ヨミ
ケントウシ
学習件名
日本史-中世
学習件名ヨミ
ニホンシ チュウセイ
学習件名
よろい・かぶと
学習件名ヨミ
ヨロイ カブト
学習件名
やり
学習件名ヨミ
ヤリ
学習件名
銃砲
学習件名ヨミ
ジュウホウ
学習件名
絵巻物
学習件名ヨミ
エマキモノ
学習件名
記念碑
学習件名ヨミ
キネンヒ
学習件名
書院造り
学習件名ヨミ
ショインヅクリ
学習件名

学習件名ヨミ
ノウ
学習件名
茶道
学習件名ヨミ
チャドウ
学習件名
量と測定
学習件名ヨミ
リョウ ト ソクテイ
学習件名
軍艦
学習件名ヨミ
グンカン
学習件名
日本史-近世
学習件名ヨミ
ニホンシ キンセイ
学習件名
朱印状
学習件名ヨミ
シュインジョウ
学習件名
踏絵
学習件名ヨミ
フミエ
学習件名
陶磁器
学習件名ヨミ
トウジキ
学習件名
水車
学習件名ヨミ
スイシャ
学習件名
農具
学習件名ヨミ
ノウグ
学習件名
わらじ
学習件名ヨミ
ワラジ
学習件名
水道
学習件名ヨミ
スイドウ
学習件名
享保の改革
学習件名ヨミ
キョウホウ ノ カイカク
学習件名
消防
学習件名ヨミ
ショウボウ
学習件名
町奉行
学習件名ヨミ
マチブギョウ
学習件名
印ろう
学習件名ヨミ
インロウ
学習件名
根付
学習件名ヨミ
ネツケ
学習件名
人形浄瑠璃
学習件名ヨミ
ニンギョウ ジョウルリ
学習件名
浮世絵
学習件名ヨミ
ウキヨエ
学習件名
商店
学習件名ヨミ
ショウテン
学習件名
測量
学習件名ヨミ
ソクリョウ
学習件名
かわら版
学習件名ヨミ
カワラバン
学習件名
朱印船
学習件名ヨミ
シュインセン
学習件名
貨物船
学習件名ヨミ
カモツセン
抄録
大昔の石器・土器・埴輪から幕末の大砲・瓦版まで、日本の歴史上に登場した膨大の数の道具の中から、教科書に載っているものを中心に、貴重な文化財の写真で紹介する。
児童内容紹介
わたしたちの祖先は、生きるために、生活を楽にするために、さらには暮らしを豊かにするために道具を発明し、工夫を重ねて進化させてきました。原始、古代、中世、近世の4つの時代区分に分けて、道具を紹介(しょうかい)し、その道具がどのように使われ、歴史的にどんな意味を持っているのかを解説します。

1/1件
前の資料    次の資料

ユーザログイン

利用者カードの番号
パスワード
ニックネームの登録がありません
この機能を使用するためには、ニックネームの登録が必要です。
ユーザ設定画面からニックネームの登録を行ってください。